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- お店は「フランスのカフェ」をイメージ
- 一杯出しのコーヒーとサンドイッチが自慢
- お母様、息子様お2人で経営
- 立地(お店の場所)は決まっている
- パンの調理がちょっと不安・・・

お店の「テーマ(コンセプト)」・「立地」・「メニュー」という3大ポイントが大体決まっている岸本さん。あとは「調理」と「オペレーション」を極めるだけ!という状態です。

こちらでご紹介させて頂くのは、ずっと前から喫茶店がやりたかったという岸本さんのカフェ開店までの道のりです。岸本さんはフランスに1ヶ月間滞在して勉強後、息子様とお2人でフランスのカフェ風のお店をOPENすることをお決めになったそうです。
お店のメニューに…と考えているのは、一杯出しのコーヒーとサンドイッチ。岸本さんはもともとパンが大好きな方。お店で使うパンを決めるため、いろんなお店でトーストやサンドイッチを食べ歩いた中で一番美味しかったのが(嬉しいことに)永楽堂のパンだったとのこと。

岸本さんのカフェの完成予想図はこちら!

まずはあれこれとお話をお伺いいたします。

開店までのイメージをじっくりと煮詰めます。
一杯出しのコーヒーの淹れ方はばっちりだけれど、サンドイッチの調理には不安があった岸本さんは、ホームページから永楽堂にお問い合わせ。永楽堂の「テストキッチン」サービスを活用して、美味しいサンドイッチの調理指導を受けていただくことになりました。サンドイッチの調理指導は“パンのプロフェッショナル”永楽堂の得意分野!お打ち合せ後、早速永楽堂の調理指導用キッチン「テストキッチン」にお越し頂くこととなりました。
















